« ダンゴムシと喜ばしき誕生日 | トップページ | 快晴の受け止め方と新緑に跳ぶ子 »

2016年5月17日 (火)

鏡の中の太郎

 土曜日曜と出来ない子のための特別授業でした。事務サイドの連絡ミスなどあり、ちょっと疲れましたが、生徒さん自体は、かつてのキング君たちとは比べ物にならない程度の出来なさ加減、ようはかなり出来る子達なので、楽勝で終了。

 日曜の授業終了後、娘(仮称ケミ)の親友Aちゃんのお宅でちょっとパーティーがありました。Aちゃんの家が同じマンションの中で部屋を移ったお引越し祝いとシーズン終了パーティー。ケミさんは広くなったAちゃん家で、Aちゃんと大はしゃぎでしたが、あんなにはしゃいで、下の部屋の人は大丈夫だったのかしらん。

 昨日は例の月曜日でしたが、なんとか終了。横浜の校舎を出て駅に着いたら、ほとんど魂が抜けている自分に気づきました。いやはや、よく働いたね。

 夜の仕事も終えてマンションに帰りつき、エレベーターに乗って前についている鏡を見たら、疲れ切ってヨレヨレになった初老の男が立っていました。うわっ、コレ、オレか?!~_~;;;;;;;;

 なんだか玉手箱を開けた後の浦島太郎のようでした。

 まあ、仕事は順調に進み、第五週目もヤマは越えたので、一学期も大変なところは過ぎつつあります。そう思って、もうひと頑張り・・・ですね。~o~;;

|

« ダンゴムシと喜ばしき誕生日 | トップページ | 快晴の受け止め方と新緑に跳ぶ子 »

コメント

少なくとも、スキー場ではまだまだ若々しいです。

投稿: Taiji | 2016年5月18日 (水) 08時15分

 ありがとうございます。~o~

 自分でも、雪が降る頃には少し若返れるかなと思っています。~o~;;

投稿: Mumyo | 2016年5月18日 (水) 12時00分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 鏡の中の太郎:

« ダンゴムシと喜ばしき誕生日 | トップページ | 快晴の受け止め方と新緑に跳ぶ子 »