面倒を見る日々
月曜に初めて横浜の授業がありました。
夜の授業がまだ隔週なので、月曜だけど、それほどハードではありません。人間扱いしてもらってる感じです。
ああ、人間って良いな。~o~
でも、映像授業の尻ぬぐいをせねばなりません。映像授業は個人差のつきやすい授業形態、ということは判っていたので、「映像授業復習のために現代語訳をしなさい。持って来れば添削してあげよう」と学習アドバイスプリントに書いておいたら、さっそく持ってきました。
まだ、横浜は一週目なので、恐る恐る数人です。しかし、火曜の仙台は二週目なので、かなり沢山の人が持ってきました。授業後にボランティアの居残りで添削してきたのですが…。
やはり、「映像授業は個人差がつきやすい」と言う予想を確認しました。
キチンと出来ている子が大半なのですが、何人かは、「君、映像授業受講中、起きてた?」と聞きたくなる子が含まれます。
もちろん、この人達、寝てたんでしょう。スマホの前で目を開けて。~o~;;
こういう人も面倒見て上げねば、ね。
面倒見ると言えば、愚妻Yは、とうとう平面図形を終わらせ、中学受験算数の難関、植木算と方陣算を教え始めました。一昨日までは、「『等差数列』なんて言葉、初めて聞きマシタ」と言ってたのに、娘(仮称ケミ)の面倒を見て、説明してます。立派だ。~o~
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