めでたさの中の一抹
昨日、娘(仮称ケミ)の誕生日でした。十一才になりました。国民の皆様に祝っていただいて祝日でした。~o~
十一才は、昨年の十才ほどの感慨はないものの、でも、一年で確実に成長してます。
今年は、親族のお誕生パーティーという名の飲み会ができない分、いろんな人にお祝いしてもらいました。
まず、〇〇村子供会で市民プールに行った後、アイスクリームパーティー。市民プールのマラソンは4580mまで進んだそうで、あと、37.615km。行く度に500mくらい泳いで来ます。
同級生のお友達からもお祝いをいろいろいただいたそうで、いろいろプレゼント。
我々からのは、本人の希望でストップウォッチでした。
何故なんでしょう。
ジジババからも伯母さんからもいろいろいただき、本人は大満足だった模様。
〇〇村アイスクリームパーティーの間、非国民のワタシは仕事に出掛けていたのですが、Yが井戸端会議で仕入れた情報によると、両隣の中一中二のお兄さんお姉さんは、反抗期に入りつつあり、反抗の対象がもっぱら父親らしいとのこと。
一抹、イヤな予感がしました。今でも我が家は女子組を作ってワタシだけ疎外されがち、しかも、あれだけナマイキ娘なのに、これで反抗期に入っちゃったら…。
まあ、それも成長の過程…って言って済ませられるかしらん。~o~;;;
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コメント
ケミさん、おめでとうございます。
うちなどもうこの年で、反抗期に入り、もっぱら父親にひどい口の利き方をします。私は父が怖くてそんなことなかったのになあ。自分自身が威厳がないのかなあとも思ってしまいます。
生まれたときから、寝室は愚妻は子供と一緒に寝ていて、私とは別です。疎外もいいところです。
投稿: ニラ爺 | 2021年9月25日 (土) 18時28分
ありがとうございます。
>私は父が怖くてそんなことなかったのになあ。自分自身が威厳がないのかなあとも思ってしまいます。
まったく同じです。ワタシの父も大変怖い人でした。あの真似はちょっと出来ないなあと感じています。
多分、あの人の真似を始めたら…、愚妻Yに離婚届書かれちゃいます。~o~::
投稿: mumyo | 2021年9月26日 (日) 06時37分