解放感と眠る才能
このところ、ほとんど真夏の陽気です。梅雨は何処へ行ったやら。
我が家のネコの額に咲く枝豆の花です。いただいた枝豆の種が立派に育ってます。これからの楽しみはコイツだけだな。
月曜日に本が売り切れてから、問題から解放されて少しボンヤリしています。
とはいっても、一学期第十週目は普通にこなして順調。第一巻第二版に向けての仕事も進んでいますが…あとは、我が家の経理部長との折衝か。
その経理部長は、木曜の朝出かけて実家へ。足を痛めていたお義母さんは、回復しつつある模様。
金曜の朝、娘(仮称ケミ)がワタシの書斎に報告に来ました。「計ってみたら、熱がある」オイオイ。
37.9℃だそうです。数日前から鼻水が出ていたとか。夏風邪ってことになるのでしょうか。
さっそく学校には欠席の届けをして、ケミさんは朝食後に布団に入り、それから延々と眠り続けました。我々が昼食を取っても、まだ起きる気配がなく、ホントに生きているのか心配になります。
夕方、ワタシが仕事前に早めの夕食を取る頃、起き出してきました。「下がった」。
36℃台になってました。「私の特技は眠って熱を下げること」だそうです。いやはや。
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