後始末は中華の週末
土曜日、娘(仮称ケミ)の二学期が始まりました。今年は始業式が八月中にあります。
防災訓練などもあり早めに帰宅しました。ところが、夕方、スキー部顧問の先生から電話があり、ワタシがうっかりしてケミさんの夢への扉の合宿に申し込みをしていなかったことが発覚。慌てて申し込むという一幕などもあり、ちょっと慌てました。
この日の夕食は、Yクン大好きな「餃子の満州」さん。
お気に入りの「すひやし」をケミさんに食べさせたかったらしいのです。「〇〇ちゃんも、こういうの好きでしょ」は、ちょっと子離れできてなかったか。
ケミさんはシラッと普通の冷やし中華を頼んでました。親離れは順調。~o~
ワタシは、この日もレバニラ炒めで増血。Yも少しは食べました。
日曜日、ケミさんは図書館に行って夏の後始末、残った宿題をこなします。
一方、ワタシは模試の校正と本の販売促進のための雑文書き。今度は本気で売り出さなくては。
夕食は、この日まで外食。
YはNZでの寮母さん生活で料理に疲れ果て、「しばらく料理作りたくアリマセン」。しばらくはNZ生活の後始末が必要だろ。
当初目指した焼肉屋は満席で断られ、小金の街中華の名店「福源居」さんに何とか入れました。
ビールと小皿料理のセット。
海老大好きのケミさんは海鮮ビーフン。
ジャガイモとピーマンの炒めはYクンのお気に入り。小松菜と小エビの塩炒めも美味でした。
〆に頼んだ春巻きがパリっとして、んまい。
我が家はみんな、月曜から日常が始まります。まだ、暑いけどねー。
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