2020年8月21日 (金)

ヘビーな既知と未知

 昨日、一昨日とプラセボ講座を横浜、吉祥寺と二つ終わらせました。

 多分、上手くしゃべれてると思うのだが、なんせ、この状況は初めてなのでねえ。

 生徒さんの役に立っているのか、生徒さんは納得して満足しているのか、うーーん、わかんないねえ。

 仕事でも未知の局面なのですが、社会的にも、ヘビーでよくわかんないですねえ。東京は、昨日、再び300人台の感染者、今日も258人だと。

 一方、娘(仮称ケミ)は、今年の短い夏休みにも読書感想文をものするとかで、今年の本は「ソルハ」↓。

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 もうすでに読了して感想文の第一稿を書き終わっています。国語の先生のパパに意見を求めて来たので、仕事の合間に「ソルハ」読みました。

 いやー、ヘビーだよ、これ。小学校四年生の女子が読むの無理がないのかな。

 と思ったのですが、ウチの娘は、もう読んじゃってますからねえ。~o~;;

 ムスリムの一夫多妻、アフガニスタン内戦、タリバーンの支配、イスラム原理主義、母親の射殺、サッカー場での石打の処刑、兄の従軍志願。イヤハヤ、大丈夫なのかね。

 未知の洪水を受け止められるのかしらん、と思っていたのですが、彼女なりにこなしたようです。割とマトモな感想文でホッとしました。

 パパにとっては、この作家さんは未知の人だったので、それも驚きでした。「帚木蓬生」って、まさかと思ったけど、『源氏』の巻名から取ったんだそうで。

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2020年5月 7日 (木)

最初のスルーと「役に立たない才能」

 今朝の検温結果は36.3°。前日が休肝日だったからでしょうか。

 昨日は休肝日とYに宣告されていました。ワタシは、もう13年前から週に一度の休肝日というのを続けています。すっかり定着した習慣なので今さら特に嫌がることもないのですが…。でもヤです。~o~;;

 仕事で遅くなる日は大丈夫なんですが、こういう仕事の無い日には何だか間が持たなくてね。

 んで、昨日は夕食後、就寝までの間、家族で和やかに過ごすためにリビングにマンガを持ち込みました。例の、娘(仮称ケミ)にウケている『日本人の知らない日本語』シリーズともう一冊。

 ワタシ自身が『日本人の知らない日本語』を一冊手に取り、読みながらそれとなく観察していました。

 おっ、ケミさん手に取った。読んでます。ふーーん。

 ところが、ワタシがちよっと目を離したすきに、もう別の本を読んでました。

 「あれ、さっきのは読み終わったの?」「うん」「わからないことなかった?」「うん」

 なんか、スルーされてるなあー、『源氏』。~o~;;;;

 今日は、午前中のお勉強の後、ケミさんはYと一緒に何か作業を始めました。何をしているのかしらん。

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 こんなものを作っていました。茨城のお義母さんと施設の母への母の日カードだそうです。

 ちょっと拡大してみると↓、

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 さらにカーネーションだけ拡大すると↓、

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 久々のケミ画伯の傑作です。誰も描き方など教えていないのに、このカーネーションの質感は、スゴイ!!

 Yと一緒に親○鹿丸出しになって激賞しまくりました。「いやー、スゴイ!!花を描く才能があるんだねえ」

 とひたすら感激する親馬○両親にケミさんしらっと一言、「でも生きてくのに役に立たない才能だね」~o~;;;;;

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2020年5月 2日 (土)

アドバイスと第一種接近遭遇の日々

 昨日今日と、それなりに忙しい日々です。昨日も今日も朝の検温は36.7°。

 29日に一学期の映像授業化が発表され、一昨日朝にそれを知って以来、ずっとそれに向けての学習アドバイスを執筆しています。出講予定校舎の大半にはすでに発信済み。

 という昨夜になって、ようやく学校の中央から各講師あてに連絡があり、自分の担当する生徒さんに対してメッセージを書いてくれとのこと。

 おせーよ!!~o~

 というわけで、今日も一日学習アドバイスの執筆…と言いたいところですが、我が家的にはYクンが網戸とベランダの掃除をしたがり、一家総出で掃除。合間に執筆。けっこう多忙です。

 アドバイスの中核の部分は、簡単にいうと、この時期には焦らずに独りで出来る文法の基礎を固めておいてくれということ。映像授業の方は、精一杯の集中力でついていければオッケーでしょう。

 我が家の娘(仮称ケミ)は、午前中をほぼ学習とお手伝いに当てています。今日は、パパ先生とママ先生の国語と算数。用意してある市販のドリルを順調に進めて、もうすぐ四年生の国語文章題と五年生の算数ドリルが終わります。

 午後は、○○村の子供たちと遊んでいることが多いのですが、遊んでくれる子がいないと家へ入って本棚から漫画を取り出して読んでいます。

 ケミさんの本棚には、ワタシの購入した漫画の中でケミさんに読めそうな物が並んでいます。そんな中から、昨日は『日本人の知らない日本語』のシリーズを読破。かなりウケてました。

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 んで、その隣に置いてあった、にしおてつや著『マンガ源氏物語』↑をチラッと見たところで食事の時間になり、『源氏物語』とは第一種接近遭遇程度で終わってしまいました。

 にしおてつや著『マンガ源氏物語』は「桐壺」巻だけではありますが、数ある『源氏』マンガの中でも白眉と言って良く、分かりやすく面白い傑作です。コレ、意識的にケミさんの本棚に紛れ込ましていました。こういう日が来ようかと。

 今日はまだこの本に近寄りません。もしかするとしばらく機会がないかも。

 でも、この状況が続けば、いつかもう一度手に取るでしょう。早く読まないかしらん。~o~

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2019年7月30日 (火)

時間どろぼうとムラの寄り合い

 日曜日は、夏期講習の合間のお休みでした。

 久々の自宅の朝だったので、のんびりと起き出し、それでも昼間はデスクワークでした。

 一方、娘(仮称ケミ)は、図書館に行って読書感想文に取り組んでいましたが、苦戦していた模様。ある程度出来上がった物を見せてもらったのですが、どうも全然長さが足りないんじゃないかしらん。

 愚妻Yは、ケミさんと一緒に『モモ』を読んでいたので、いろいろ意見を言ってあげるのですが、ワタシゃ、数十年前に読んだきり。仕方ないので、デスクワーク中断して再読しました。

 うーーーん。けっこう大人にも読ませる本です。なんだか、仕事に忙殺されている最近のワタシには、身につまされるような話です。今取り組んでいるデスクワークなんて時間泥棒そのものだよなー。

 などとワタシが『モモ』に取り組んでいる間に、Yはご近所の奥様と話し合い、子供たちを一緒に阿波踊りに連れて行き、食べ物を買って来てムラの私道にテーブルを出して一緒に食べることにしようと決めました。

 子供が一緒だと親も一緒になります。期せずして、私道はムラの寄り合いとなりました。このムラに入って初めてです。御近所のお父さんたちと一緒にのーんびり飲んでると、ああー、コレが時間泥棒から時間を取り戻すってことなんですかねえ。~o~

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2019年2月23日 (土)

遅れてきた喜び

 昨日は、某W大S経学部解答速報の日でした。
                                                
 上田秋成『藤簍冊子』からの出題だったのですが、まったく紛れるところのない良問でした。受験生のレベルだと、文脈を掴むのに苦労したかもしれませんが、状況が見えてしまえば、苦労するところはありません。
                                                                   
 逆に言うと、状況が見えないと苦労させられたかもね。~o~;;
                                                  
 何にしても受験生の学力を正確に反映する良問でした。我々は本当にホッとしました。なにしろ、昨年度のことがあるのでね。~o~                                                                              
 仕事が早く終わったので、本当に久々に神田古本街を巡りました。この辺りは、食べ物屋さんの多い街ですが、食べ物屋さんの出入りは頻繁で、それを頼りに街を歩くと迷います。
                                                                                                             
 しかし、古本屋は変わりません。ワタシが最もよくここを歩いた三十五年ほど前とほとんど一緒。もしかして、並んでいる本もあまり変わっていないかも。
                                                            
 さすがに店番している人間の方は多少の出入りがあるようですが…。
                                                                          
 この日、ワタシには目的がありました。岩波新大系の『近世歌文集 下』を何とか購入することです。なにしろ、この本に今回の出題作品『藤簍冊子』が入っているので。
                                                        
 ずーっと以前、『近世歌文集 上』を購入していたのですが、この手の本は古本屋だと上下揃いで販売するので、なかなか下巻だけを購入できませんでした。まあ、新本で買っちゃえば良いのですが、それも口惜しくてねえ。
                                                         
 それで、必要があると図書館で借りて済ませ我慢してきたのですが、もうそろそろ何とかしなければ。
                                                                                  
 ほとんどの古本屋で上下揃い1000円という値段が付いています。岩波専門の某書店など、上下揃い5000円という強気の商売。
                                                                         
P10909554_2 小一時間ほど巡り歩いて、諦めかけたところで、ワゴンに並んだ一冊800円也を発見→。欣喜雀躍して購入。やったぜ!
                                                                                      
 喜び勇んで駅に向かったら、二軒隣のワゴンに、「上下揃い500円」を発見してしまいました。~o~;;; 
                                                                                  
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                                                                                                                                                                                                                                                                             帰宅後の夕食時。今度は、変なオチのない本物の「遅れて来た喜び」がありました←。
                                                                  
 すっかり忘れていたYさんも、そのままにはしておかなかったということです。「ママからです」以下のYさんのコメントは、ちと余計ですが。~o~

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2018年12月29日 (土)

再び静かな小金井

 木曜早朝、愚妻Yと娘(仮称ケミ)は越後に向かいました。ケミさんのレーシングスクールがあるので。
                                                                              
 四時半に駐車場出しを手伝い、出発を見送ってからの仕事は、ちょっと大変だったかも。
               
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 木曜のかぐらは小雪だった模様。ケミさんのSLトレーニングを動画と写真で見たけど、順調に進歩してます→。
                                        
 一方、ワタシは木曜、移動付き六時間、金曜、移動無し六時間でした。どちらもキツい。~o~;; 
                                             
 金曜、吉祥寺で六時間教えながら、図書館で借りてきた『ハリーポッター 炎のゴブレット』を読了。コレ、スゴイわあー。
                                                 
 娘がすでに、この第四巻を読み終わっているのに、改めて驚愕しました。こんなに複雑で長い話をねえ。~o~;;;;
                                                                   
 この日は、愚妻Yから連絡がありました。かぐら・田代はスゴイ豪雪だそうです。
                                                                                                    
 そういう話を聞きながら、六時間連続の授業はやはりキツイ。ちょっと意識を失いそうになりました。                                                                                                             
 でも、まあ、終わってみりゃあんなものでしょう。金曜は、結婚以来長いことかかっていた支払いが無事終了したりして、ちよっとホッとした日でもありました。                                                                                                                           
 なんだか取り留めない記録の記事になってしまいましたが、こういう日は、静かだけど乱れた生活になるので。~o~;;;
                            

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2018年12月25日 (火)

さざ波と期待通りのXmas

 昨日は、八海山ファミリースキーの二日目でした。天候は雪が降ったり止んだり。本当は雪予報だったのですが、予報ほどは降りませんでした。
                                      
 しかし、そこは八海山ですから、上部は20cmほどの新雪。新雪好きのAちゃんパパはそれなりに楽しんでくれた模様。
                                                    
 しかし、雪だとモチベーションが下がるのは子供です。ウチの娘(仮称ケミ)は、両親のせいで全天候型に育ってくれているので問題ないのですが、年間滑走日数の少ないAちゃんには、ちよっと気の毒な天気でした。
                                                          
 オマケにワタシは、ブーツトラブルが再発しそうでしない微妙な感じ。荒れた雪は本来好きなはずなのですが、おっかなびっくりのスキーになってしまいました。
                             
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 まあ、そういうさざ波はいくつか立ったのですが、帰る頃には天候も回復。ガラ空きのゲレンデをかっ飛ばすYとケミさんです→。
                                                                                           
 帰り際にケミさんが地元の小学生の男の子に後ろからぶつかられるという、かなり大き目の「さざ波」もありましたが、それも大きなトラブルにはならなかった模様。
                                                 
 二家族一緒に夕食を取り、帰宅したのは十時前でした。車中からケミさんは爆睡しています。
                                                       
 ケミさんを布団に運んだ後、ワタシにはちよっとした仕事がありました。
                                                              
 今朝、起こされたケミさん、最初は寝ぼけていたのですが、枕元に何か発見して目が覚めました。
                                                        
 ←P10909482読書感想文がコンクールに入賞したりしたせいでしょうか。サンタさんも読書家として認めてくれた模様。~o~
                                                  
 カードには、まるでペンションYの泊り客の男性が書いたような達筆の文字が。
                                    
 ケミさんが今愛読しているファンタジー物の本家みたいなモンですね。ワタシも読んだことはないので、時間が取れたら借りてみましょう『ナルニア国物語』。
                

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2018年11月 7日 (水)

ホッとする星人の秋

 今日は、昼間授業のない日だったのですが、朝から落ち着きませんでした。娘(仮称ケミ)の学校の「よみきかせ」に行かねばならなかったので。
                                                             
 昨年、あまり上手くいかなかったこともあり、今年はやるつもりありませんでした。ところが、一学期開始直後の父母会から帰って来た愚妻Yから、「また、よみきかせに申し込んでキマシタ」とにこやかに言われてしまい、何故、そんなことをしたのだと聞くと、「だって、仕事でやってるんだから、簡単デショ」。
                                                                         
 そういうものじゃないと何度言っても、分かろうとしません。まーったく、このオンナわっ! 
                                                  
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 今年は、昨年の失敗に鑑み、小2生に読み聞かるのに適当な本を選ばせました。ネットで検索したそうです。『おかあさんはおこりんぼうせいじん』。
                                                                
 なんだか、我が家の三ポイママを地で行くような・・・。
                                                                 
 朝から何度か練習し、少し大げさに抑揚をつけることにしました。分かりやすくウケを狙ったということです。
                                                 
 子供たちは昨年よりも成長していて、集中して聞いてくれました。所々で笑い声も漏れ聞こえたので、よしよしと思ったところで、トチリ。
                                                                                           
 なんとか、オチまで持って行って、子供達の顔を見たら、やっぱりピンと来ないような顔をしています。うーーむ、しくじったか。
                                                                     
 でも、帰宅したケミさんに話を聞いたら、そこそこウケていたようなので、まあ、ホッとしました。
                                                                                     
 午後は、デスクワークをして、この季節の懸案事項、某東大対策添削を終了させました。ホッとしました。
                                                                                                          
 しかし、こんなことでホッとして、子供から頼まれていたボランティアの過去問添削をウッカリするのが最近のパターン。ホッとする星人、まだ気は抜けない秋が続きます。

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2018年10月16日 (火)

ハリーポッターと暮れる秋

 先週木曜、二学期第六週が終わりました。六週目の終わりは、やはりホッとします。
                 
 ホッとしたからでもないのですが、日曜は、ハリーポッターナイトでした。実は、その前の日曜もハリポタナイトで、ハリーポッター最終巻「死の秘法Ⅰ」を見ていたのでした。
                    
 この「死の秘宝Ⅰ」がまた、「白鳥の騎士団」以来のとんでもなく暗い内容でお話が煮詰まってきて、もう、すぐにでもⅡを見ないではいられなくなり・・・まあ、つまり、我が家の三人は、映画制作サイドの思う壺にはまったわけです。~o~::
                                                 
 んで、Ⅱを見て落ち着きました。我が家のハリーポッターナイトもこれにて終了です。
                                                  
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 一方、原作の方の読書は、娘(仮称ケミ)と一緒に第三作『ハリーポッターとアズカバンの囚人』まで来ました。ケミさん夢中です。今朝も登校前にいつまでも読んでいてYに小言をくらってました。

                                                                                   
 ケミさんは、ハリポタ以外に、『クロニクル千古の闇』シリーズと『タラ・ダンカン』シリーズと『ガフールの勇者たち』シリーズを並行して読んでいます。似たようなファンタジーばっかりなのに、よく混乱しないもんです。
                                                                                                   
 昨日の月曜は、横浜の第六週&第七週が終了。横浜は午前が台風の影響で一週遅れています。しかし、まあ、それも無事終了。六週目が終わると、ホントにホッとして落ち着いて仕事ができます。~o~;;

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2018年9月20日 (木)

少年との邂逅

 小金井に引っ越して以来、娘(仮称ケミ)は大変な読書家に育っています。
                                        
 市立図書館が歩いて数分の所にあるというのが、主な理由です。住宅購入の時には、スキーに行きやすさと駅からの距離くらいしか考えていなかったのですが、この小金井の家はいろいろと予想外のオマケが付いていました。図書館の場所なんて引っ越して数か月知りませんでした。~o~;;
                                                                                  
 ケミさんは、学校の図書室でも盛んに借りてくるのですが、暇があると自分で市立図書館に行き、常に数冊は借り出しています。                                                                                           
 先日、一緒に図書館に行った時、自分が子供の時に読んで面白かった本の話をしました。                                                                                                                              
 ワタシ、実は、小学校の四年生まで、大変な読書少年でした。四年生までいた小学校は、田舎の学校には不似合いなほど立派な図書館があり、そこに所蔵された面白そうな本は、四年生までにほとんど読みつくしていました。                                                                                                                 
 四年生で転校する時に、仲が良かった図書館の先生から、「ちょっと早いけど、読んでね」と餞別にいただいたのが、『カラマゾフの兄弟』だったくらいですから。
 
 ところが、『カラマゾフ』はその後お蔵入りしてしまいました。転校した先の小学校には、図書館なんてものは無く、図書館少年は、ソフトボール少年になっちゃったんで。~o~;;                                 
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そんなワタシが、読んで面白かったと記憶していたのは、ヘンリー・ウィンターフェルト著『カイウスはばかだ』→。                                                                   
 今は、岩波少年文庫に入っています。ワタシが読んだ五十年前は、まだ、翻訳されたばかりでした。多分、図書館に入って来たばかりの新著を、図書館の虫と化していたワタシは、貪るように読んだんでしょう。                                                          
 ケミさんが借り出してきたので、五十年ぶりにワタシも読んでしまいました。ナルホド、こりゃ面白い!
                                                    
 十才のワタシと邂逅を果たした気分でした。こういうのも良いモンですね。~o~            

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